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iPhone5のその後(使用感)

まず、SIMカードの接続先は、NTTドコモなので田舎でも繋がる。速度は遅いので、Wi-Fiがないとメールやニュースを読む以外は難しいが、それは必要ない。

電話とメールはどこでも問題なくつかえることが確認できた。

自宅では自宅のWi-Fiで快適である。外で使う場合は、Wi-Fiの使えるコーヒーショップを利用すればいい。Tully’s Coffee(タリーズ)をよく使う。スターバックスも使えるが事前登録がいるので登録しておいた。

テザリングが使えるので、MacやiPadを持って行ってもiPhoneをルータとして使える。

Wi-Fiがないところでのインターネットはさすがにしんどいが、よく使う電話とメールとニュースは問題ない。

より便利になってたいへん満足している。

iPhone5のその後(費用について)

iPhone5が使えるようになって3日過ぎた。実際に使ってみたらどんな感じかを書く。

全般には満足だ。

前回書いた後、050plusというサービスに申し込んだ。オンラインで手続きするとすぐに使えるようになった。手続きでは、電話番号の下の4桁は自分で選べた。支払いはクレジットカード番号を入れることでできる。最後に専用の電話アプリをダウンロードして設定を行う。

私にも実に簡単に進んで使えるようになった。早速、自宅の固定電話に電話してみる。女房が出たので、テストだと連絡。声はきちんと聞こえてるらしい。続いて、女房の携帯に電話してみた。女房が出たので、テストだと伝えた。「忙しいのになんだ!」とぶつぶつ怒っているが、無視して切った。

今度は着信のテストだ。そうです、発信だけならこのサービスは要りません。例えばSkipeでどこへでも電話できますが、電話番号は共用なので、相手には非通知になります。私は着信できる固定の電話番号が欲しかったので、050plusを申し込んだのです。
自分の携帯に電話してみると、先に取得した050の番号が表示される。携帯からコールバックしたら無事繋がった。おお完璧!

翌日、NTTドコモの解約、と思ったがいろいろな割引に入っていたので解約料(約1万円)がいるという。他社への乗り換えなら乗り換え先がその分を割り引いてくれるが、私のケースでは割引はない。また、しばらく使っていてやっぱり携帯に戻したくなったときの負担が多いので、とりあえずは、「しばらく海外に行って使わないから」ということで、休止手続きした。この場合、電話番号の保管料として、420円(税込み)がかかるという。ちょっと迷ったが、しばらくこの料金は払うことにした。以前は、基本料が2,200円ぐらいなので、約1,800円は下がることになった。

翌々日、モバイルルータの解約をした。自宅では「eo光」というインターネットサービスを使っているので、ルータの本体価格込みで、月額2,500円と安かった。しかし解約によって毎月2,500円の節約となる。ただ本体価格を分割払いしているので、24ヶ月の内の残り7ヶ月分の7,000円の解約料が必要だと言う。まあ7ヶ月2,500円払うと17,500円だからそれでも11月までに1万円得だからよしとした。

結果、新たに発生した費用は、以下である。

  1. DTIの接続サービス: 月額490円
  2. SMSのサービスオプション: 月額150円
  3. 050Plusのサービス: 月額315円
  4. 050ユニバーサルサービス料: 月額7円
  5. NTTドコモの電話番号保管料: 月額420円

合計は、月額1,382円となる。来年NTTドコモを解約したら、月額962円となる見込みです。

解約によって浮いた費用は、以下である。

  1. NTTドコモの基本料: 月額2,263円
  2. eoモバイル利用料: 月額2,500円

合計は、月額4,763円が不要になる。

差し引き、月額3,381円の節約となる。さらに通話料も安くなる。

実は今、携帯は最安値のプランなので、実は通話料が21円(30秒)である。滅多にしないので問題はないが、数ヶ月に一回程度だが長話することがあり、その際には2,000円近く通話料を払う。新しい050Plusでは、16.8円(1分:携帯あて)となる。1分当たりで比較すると、現在42円が16.8円と6割安くなる。従来2,000円の通話料が1,200円になることになる。

ただ、この切り替えには一時的にいろいろ費用がかかる。

  1. iPhone5(32GB)本体: 85,000円
  2. フリーのSIMカード: 3,000円
  3. 050plusの初期費: 0円
  4. 050plusの無料期間: −630円(2ヶ月無料)
  5. eoモバイル解約料: 7,000円
  6. NTTドコモ解約料: 9,975円(とりあえず要らないがそのうちかかる)

時系列で損得の試算をしてみたところ、iPhone5本体以外は、今年秋にはとんとんとなる。
iPhone5を含めてとんとんとなるのは、2015年12月だ。

海外で携帯を買う必要がなくなるし、通話料も安くなるわけだし、iPhoneが使えるメリットもあるわけだから、便利さの向上分を含めたトータルではもっともっと早くとんとんになるはずである。

iPhone5がDTIのSIMカードで動作した

買っていたSIMフリーのiPhone5に、注文していたDTIのSIMカードが届いたので、装着したら無事動作しました。
動作保証はなかったので、うまく行かなかったら初期費と1ヶ月分の利用料、約4000円が消えてなくなるところだったので、ほっとした。

左上に、動作している証拠に、「NTT DOCOMO」の文字が見えると思う。そうです、DTIのSIMカードはNTTドコモの回線を使っているのです。

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この方法は、動作保証外なので、いくつかのハードルがあった。

まず、DTIのSIMカードは、micro-SIMであり、nano-SIMでない。これをSIMカッターで切って装着できるかどうか。

以下が切った後の残りである。そう、金色の接点部分も一部切り取られているが問題ないようだ。

買ったSIMカードはmicro-SIMだが、SIMカッターは、mini-SIMをnano-SIMに切るカッターだった。ちょっと焦ったが、micro-SIMをmini-SIMのアダプタに取り付けて、カットできた。

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カットしたSIMをiPhone5に取り付けようとしたが、切り口がガタガタなので、iPhone5のアダプタにはまらない。カッターで切り口を削ってきれいにしたら無事装着できた。

iPhone5は、SIMカードが入っていないと初期化もできなかったが、無事初期化でき、左上に「NTT DOCOMO」の文字が見えた。

Wi-FiをOFFにしてみると、ネットに繋がらない。あれー!

焦ったが、プロバイダ(アクセスポイント)の設定が必要だと気づき設定を、と思ったが設定場所がわからない。パソコンでググって調べたらわかった。

「設定」アイコンから、「一般」を開き、「モバイルデータ通信」、「モバイルデータ通信ネットワーク」と進み、「モバイルデータ通信」のところに、DTIのAndroidのマニュアルに書いてある「APN」「ユーザ名」「パスワード」を入力すると繋がりました。

そうです、DTIのSIMカードは基本的には、Android用なので、iPhone5での設定マニュアルはないのです。

まあ接続できて良かったです。

海外で使えるWi-Fiルータを貸してくれるところがあった

海外で使えるWi-Fiルータを貸してくれるところがありました。

出発時に空港で受け取って、帰国時に返却することができます。3社ありました。

 

DTIのSIMカードを注文した

DTIで月額490円(初期費:3,150円)でデータ通信用のSIMが売られていたので注文してみました。ただ、SMSオプション(月額150円)をつけないと通話回線を探すために電池の消耗が激しいということのようなのでそれも契約につけました。したがって、うまく行けば、初期費3,150円で、今後月額640円払うことになります。

ただこのSIM、iPhoneで使えるようだが、microSIMでちょっと大きい。iPhone5用のnanoSIMではない。そこで、以下のSIMカッターというもの、その名の通り、カードの外側を物理的に切ってしまって小さいサイズにする器具を注文した。

そんなばかな!と思われがちですが、カードの肝心な部分はカットしても影響ないらしいのです。

もちろん保障も無しですが、DTIのカードは最低契約期間がないので、カットして使えなかったら、一ヶ月で解約すればいいので大きな負担ではないということで、試してみることにしました。
だめだった場合、初期費と1ヶ月分の合計3,790円は、勉強代として消えてなくなります。

下の写真は届いたSIMカッターです。密封した袋に入ってましたが取り出したらキズだらけでした。大丈夫かなあ。カットしたけど元のサイズで使いたい人のためのアダプタ?も付いていました。

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2013年5月7日現在、SIMフリーのiPhoneで使えるデータ通信カードには以下のものがあります。

  1. DTI(ドリーム・トレイン・インターネット)
    速度:100Kbps, 月額:490円
    SIM:標準SIM / microSIM
  2. b-mobile(日本通信)
    速度:150Kbps, 月額:980円
    SIM:標準SIM / microSIM
  3. 楽天(フュージョン・コミュニケーション)
    速度:75Mbps(200Mbyteを超えた場合:100Kbps), 月額:980円
    SIM:標準SIM / microSIM
  4. IIJmio(インターネット・イニシアティブ)
    速度:112Mbps(1Gbyteを超えた場合:128Kbps), 月額:1,974円
    SIM:標準SIM / microSIM / nanoSIM

中国用のACアダプタを日本で使う

香港で買ったので、iPhone5に付属のACアダプタは、中国の”BF”タイプというコンセントだ。

電圧の仕様を見たら、100Vから240Vで、50/60Hzと書いてあった。コネクタの形状が違うだけで日本でも使えることがわかった。AMAZONで調べたら変換コネクタが買えることがわかったので早速注文した。

以下が現物です。白いのを探しましたが見つけられませんでした。

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「ぐいっと」はめた状態です。これで日本でACアダプタとして、実際に使えています。

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遅ればせながらついにiPhoneを買った(2)

以下のように今日届いた。

EXPNASYSというところで買った。
この会社、初めてでどういう会社かわからなかったが、電話したらとても親切に誠実そうな対応だったので、早速WEBサイトから注文した。注文は、商品は香港にあるらしい。注文したのはタイミングが悪く5月2日の連休前の夕方だった。しかし、休み明けの6日からの手配になると聞いていたが、18時頃にメールが届き、FedExに荷物を手配したとのメールが来た。

FedExの問い合わせ番号があったのでWEBページを開いてみると、とても細かく荷物の状態がわかるようになっていて安心できた。3日には、朝FedExが受け取ったとあり、夜「広州」に届いたとの記録があった。4日と5日は土日なので休みらしく動きはないが、6日の午前3時に「広州」を出発し「関空」に午前中到着し、税関処理中とあり、夕方国内の配送業者に委託済みとなった。7日の朝、国内配達に出発とあり、確かに7日の午後一番に届いた。

2013-05-06-16.05.24

早速開いてみた。いつも思うのだがAppleの製品を買うと箱が高級時計や宝石の箱のようで、とても開けるのにわくわくする。

入っていたのは、本体とイヤフォン、ACアダプタとUSBケーブルだ。ACアダプタは中国製なので、中国のコンセントの形をしている。

2013-05-06-16.10.01

本体の電源を入れると、SIMが入っていないので「No SIM」になっていて、バッテーリが10%を切っている。

というわけで初期設定する前にとりあえず充電をすることにした。

2013-05-06-16.24.55

充電ができたので初期設定しようとしたら、最後の段階でSIMカードがないので接続できないというメッセージが出て先に進めないことがわかった。それではとSIMカードを注文した。

遅ればせながらついにiPhoneを買った

今日iPhone5が届いた。

実は2年前の春、iPhoneが欲しくなっていたが、当時はiPhone4が出ていて、秋にiPhone5が出るということで、秋になってiPhone5が出たら買おうと思っていた。ところがみなさんご承知の通り、スティーブジョブスが亡くなったせいかどうかわからないが、iPhone5でなくiPhone4Sが出た。しかたなくそのiPhone4Sにいようかと思って契約を聞いたら月額5〜7千円いるとのことで、これはだめだとあきらめた。

息子などは電話もネットもがんがんするので、月額1万円以下なら問題ないと言って使っているが、私などは携帯ではちょくちょくメールするくらいで、電話もほとんどしない。NTTドコモの携帯を持っているが月額2,000円程度だ。使い方から見れば2,000円でも高いくらいである。そんな状態で、月額5から7千円はいたい。

実は、私は今後海外に長期滞在を繰り返したいと思っているので、その状況になったときの為の使い方を考えた結果、SIMフリーのiPhone5を買うことにしたのである。

理由1:
わずか2,000円程度であるがいまのままだと日本に数ヶ月居なくても月額料金が取られる。海外では海外で別途電話契約をする訳だから2重の負担になるが、SIMフリーのiPhoneなら日本でも海外でも使えるので、無駄がないこと。

理由2:
日本のソフトバンクかAUで契約しないと電話番号が貰えないので、発信はできるが着信ができないと思っていたが、Skipeとか050plusという着信できる固定の電話番号が貰えるサービスがあることがわかったこと。しかも050plusは月額315円(Skipeは月額0円、ただし通話料が高い)と安いこともわかった。

理由3:
実はiPhoneのアプリを作りたいと思っているので、テストのための機器が必要になること。

もうすぐiPhone5に次機種、iPhone5SなのかiPhone6なのか、まったく別の名前なのかはわからないが、主な目玉は高速通信対応ということなので、とりあえず私には待つ理由がないことと、この秋9月から再びフィリピンに3ヶ月行くので、その際にiPhoneを持って行って試しを兼ねて使ってみたいことから今買うことにしたのである。

以上である。

衝動でiPhone5を注文した

私のモバイル関連の費用を考えてみた。

まずはドコモの携帯を持っている。通話の契約は基本料が最低の「SSプラン」、メールは出かけたときに主に家族の連絡にちょくちょく使うし、時刻表を見るのに使う。いろんなお店からメールが届くので、ほんのたまにですが広告をクリックすることもあるので、「パケホーダイダブル」に入っている。基本料は1800円ぐらいですが、多少通話するので、毎月2,000円ぐらいだ。

もうひとつは、eoモバイルというWi-Fiのルータを持っている。これは外でパソコンを使う場合にインターネット接続したいからであるが、自宅の光ファイバー契約を前提に、毎月2,500円払っている。

あわせて4,500円払っていることがわかった。であれば、ドコモの携帯とeoルータを解約すれば、ソフトバンクかAUとiPhone5の契約すればむしろ安くなると思った。

iPhoneが身近になり真剣に考えたら、今後のためには新たに2つのことを解決したいと思って来た。

1つ目は、そもそも通話もインターネットもたまにしかしないのに、そもそも毎月4,000円払うのはあほらしい。月額をもっと下げられないか。2つ目は、今後数ヶ月単位での海外滞在を考えているがその間は当然ながら日本では全く使わないとなるとなすますあほらしい。日本と海外で使うことを前提に導入したいということだ。

電力もそうだが、iPhoneや電話についても、世界中で日本だけ、非常に奇妙なことになっている。

まずiPhoneは、日本だけだが、「SIMロック」されていて、ソフトバンクならソフトバンクだけ、つまり日本だけしか使えないのだ。(費用に糸目をつけなければローミングという高い通信料を払えば海外でも使える)日本以外の国なら日本以外のどこの国のiPhoneでも使えるのだ、つまり日本のiPhoneは、日本だけしか使えないガラパゴスiPhoneなのだ。
また売られている日本のSIMカードは有効期限がとても短い。たとえば、フィリピンで6時間(約1,200円)のSIMカードを買えば、1年間有効である。仮に1年間に6時間だけ使う場合、年間の通信費用は、1,200円だけである。日本だと、約1,200円で使い放題だが有効期間が1ヶ月で程度なので、仮に1年間に6時間だけ使う場合でも、12ヶ月分、約14,400円の負担(12倍)が必要なのだ。
何度も書こう、このような理不尽なのは世界で日本だけなのだ。

いろいろ調べたら「DTI」という会社から月額450円(ただし150Kbpsと遅いが)のSIMが売られていることがわかった。これなら契約継続できそうである。電話の着信のためには電話番号が要るがそれは、「050plus」という契約(月額315円)をすれば電話番号が貰えるので着信できる。
つまり、

  • データ通信は、月額450円(DTI)でできる。ただし、速度は150Kbps。利用時間は無制限。
  • 通話(着信)は、月額315円(050plus)できる。
  • パソコンからは「テザリング機能」を使うことでルータとして使える。

うまくいけば、毎月765円、年間9,180円で通話もネットもできることになる。

うまくいかなかったら、海外でのみ使うスマホになるかもしれないが、その最悪でもあきらめがつく、というかそれも覚悟の上で、香港で売られているiPhone5を注文した。連休開けからの手配になるのが、15日には入手できそうだ。届いたらまたここでレポートします。

iPhoneを安く持てないか調べてみた

iPhone5は国内ではソフトバンクとAUが取り扱っている。ドコモは扱っていないので契約離れが進んでいるが、まだ水面下で交渉中と推察できる。

契約条件は、どちらも大差ない。本体の分割払い分も含めて月額13,000円〜7,300円かかる。ただし、他社からの乗り換えしたり、自宅のインターネット回線をAU指定の回線に変更すると割引が適用されるので、月額9,000〜4,000円ぐらいで契約できる。

一方、私だがNTTドコモの携帯を持っている。通話は基本料最低の「ssプラン」に入っていて、出かけたときにはネットを多く使うことがあるので、「パケホーダーイダブル」には入っているという状況である。ほとんど使わないので、先月の携帯電話代は2,023円だった。

つまり、iPhone5を持つと、現在2,000円程度の費用が4,000円程度になるのである。

使わないんだったらiPhone5を持つ意味がないじゃないかと言うことですが、実は出かけたときに行く場所を探すために地図アプリを使いたい。メールもチェックしたい。電車の時刻表を見たいなど携帯では使いにくい機能があり、iPhone5が欲しいのだ。では、iPadでもということですが、電話は滅多に使わないが必要です。現在の携帯と両方持つ手もありますが2つ持ちは面倒だしね。

そんなころ偶然に以下の動画で、どちらの会社も1,000円以下のプランで契約できるよ!という情報を得ました。

インターネットはWi-Fiでしか使えないが、1,000円以下でできそうである。ということで、早速販売店に行って聞いてみた。

ソフトバンクでは、明確にその契約は取り扱っていないとのことです。おそらくそれを認めると多くの人がその契約をするので料金体系に問題がでるということだと思います。

AUででは、できるようですが、販売店に断られる可能性があるようです。つまり、その契約は販売店にもメリットがないということのようです。販売店によっては、認めるが契約は全部を含めた契約をして、後で自分で不要のプランを解約して欲しいと言われる可能性があるというのだ。AUの販売店は販売代理契約をしているだけでAUの代理店ではなく別の会社なので、条件は販売店しだいだというのだ。契約してくれない場合に、AUに文句を言ってもしかたないのだ。代理店次第なのだ。
私の近所のAUショップで聞いたら本体を買い取ったとしても、基本料980円に、360円の本体補償費を付けることは必須であること、2ヶ月はフルの契約が必須とのことだ。つまり、2ヶ月間は、約5,000円払って、3ヶ月目以降、1240円ということになる。

無理していやがれながらAUを契約するのもどうかと思って断念した。