月別アーカイブ: 2013年8月

keynoteが使えるようになった

Macを買った時、MacにもPCでいうワード(Word)、エクセル(Excel)、パワーポイント(PowerPoint)に相当するページス(Pages)、ナンバーズ(Numbers)、キーノート(Keynote)を今同時に買うと安いということで勧められた。

買ったものの欲しくて買ったわけでもないので、長い間そのままで、文章を作るにはワードで、表計算はエクセルで、プレゼン資料はパワーポイントを使っていた。Macを使っていくうち元々持っていたWindowsパソコンより、Macを使う時間が多くなるともに、しだいに簡単なものはページスやナンバーズを使い、同じくキーノートも使い始めた。しかしながら、ほんの簡単な機能しか知らないので、本気で作る場合は、やはりワード、エクセル、パワポを使っていた。

その後、いろいろなセミナーとか講演会とか聞きに行くと、ときどき「おお!」とおもう動きで作られた資料を見ているうちに、Keynoteというプレゼンテーションソフトで作られたことを知った。プレゼンソフトという括りで言えば、パワーポイントとキーノートは同じ位置づけだが表現力には大きな違いというか、キーノートはすごい表現力を持つソフトだと思った。

しかしながら書店に行っても本を売ってないし、ぐぐっても大した情報はなく、聞く人もいないので、いつかは時間を取って使い方を研究したいと思っていた。

今年の5月から大阪の十三にある「JUSOコワーキング」を知って、そこで開催されるいろいろなイベントをチェックしていた。8月になって、キーノートのセミナーが開かれるとの情報を入手したので、早速申し込みをした。

内容は、キーノートが得意とするア二メーション機能、つまりページめくりとか、ページ内の文字や図形を動かすことの説明でした。

このアニメーション機能には3つの基本機能があることが分かった。

1.ページの切り替えで多彩な変化を作る(トランジション)
2.オブジェクト(図形などの各要素)単位での動きを作る、ビルド機能
3.マジックムーブというページコピーによるオブジェクト毎に独立した動きでのトランジション

また、キーノートは表現する流れを作るものなので、画像、音楽、動画についてはそれぞれ別のツールで作ることになる。

セミナーでは、主にビルドという機能を使って、音と動画と画像を組み合わせたコマーシャルのような流れを作る内容だった。

これで思い通りのプレゼン資料が作れるようになったと思う。

早速何かを作ってみたいが、とりあえずネタはない。フィリピン留学中に、面白い出来事をキーノートで作ってみようと思うっている。

 

フィリピン留学の準備(フィリピン語)

英語を勉強にいくんだからフィリピン語ではないだろうということですが、3ヶ月も滞在するんだからやっぱり現地のことばも喋りたい。というわけでフィリピン語の本を買いました。

ちなみに、同時に2つの言語を勉強するというのも相乗効果で悪いどころかとてもいいという意見もあるのです。

左は、文法などがきちんと書かれていてCDでは、音読練習できる。右は、実際に使うシーンで使える言葉を集めた本です。それぞれ良さがあります。

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フィリピン留学の準備(メガネ)

フィリピンだからメガネはおんなじでいいだろうというこtこでもありますが、昔は視力2.0だと自慢していたのだが、40歳をこえたあらりから目の老化で見えにくくなってきている。いわゆる老眼だ。

もともと目が良かったし目関連の病気にもなったことがないので、じつは眼科には行ったことがないのだが、目に対しては結構不注意だった。

しかし、老眼が進むスピードが他の人より早い気がしているのでいろいろ目についての本なども読むようになった。目の老化は紫外線は良くないし、眩しいと感じるのも良くないと聞いた。間違っているかもしれないが目を大切にすることはいいことだと思うので、今年の3月頃から外に出るときはサングラスを使うようにしている。

3月からというのは4月からフィリピンに行ったからです。フィリピンでは日本より日差しは強いので、必須と考えその前の3月に買ったのです。

4月のフィリピンではサングラスを使っていたのですが、なんと帰国時にうっかりバスの中に置き忘れてしまったのです。

空港の近くまでバスに乗り、バス停から空港までタクシーに乗るルートでした。バスは終点なので、バスセンターみたいなところに停まるのだと思っていたが、高速の下で信号待ちの感じで止まったので、サングラスはかけたまま、そのまま座っていた。ふと見ると車掌が着いたから降りろ!と言いながら手招きしている。私は慌ててサングラスをシートに置き、リュックを背負ったちょっと手間取ったので、サングラスをおいたことを忘れてそのままバスを降りた。普通はそこで気づくと思うのだが、降りた途端に「オレのタクシーに乗れ!」とばかりに4,5人寄ってきた。みるとどれも白タクだ!、NO!NO!と言いながらタクシーを探して乗った。タクシーに乗って5分くらいで落ち着いた時、サングラスを置き忘れたことを思い出した。ああもう遅い。

フィリピンでは、というか日本以外では、忘れ物は出てこないと聞いていたので諦めた。

という訳で帰国後、メガネ屋によって見渡した結果、同じのを買うのも癪だしとまよったげく、普通のメガネにプラスチックのサングラスを挟むのが2,000エンぐらいで売られていたので、それを買って使っていた。これだとつけるとサングラス外すと普通のメガネになるので便利だった。しかし装着にカッコ悪いので、なんとかしなくてはと思っていた。

フィリピン留学が迫ってきたので、ちゃんとしたサングラスにしたいと思ってメガネ屋を回った結果、レンズの上方がサングラスで、下方が透明のサングラスを見つけそれを買おうと思ったのだが、かけて鏡を見るとちょっと怖いというか人相がよくない。そう思いながらうろうろしていたら調光レンズというのを知った。調光レンズというのは、紫外線が当たると色がついてサングラスになるというレンズだ。レンズの表面にそうなるフィルムを貼り付けているらしい。

これなら日ごろは普通のメガネだし、外に出ればサングラスになる。掛け替えることもないということで、今回のフィリピン留学では、この調光レンズのついたメガネ(下の写真)を持っていくことにした。

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フィリピン留学の準備(カメラ)

観光に行くわけでもないが、現地では英語の勉強とともにフィリピン留学というのはどういうものか、推奨すべきかどうかを考えてみたいと思っている。そんなレポートには写真が必須と思うので持参する。

というか本音では外国には珍しいものを見ることがあるのでそんなものを撮影したいことと、たぶん留学中の休み中にどっか気晴らしに観光することもあると思うので、持っていくことにする。

カメラに入れるSDカード、いっぱいになったらPCかクラウドに入れれば1枚あれば十分である。8GBのSDカードなら高品質の画質でも1,000枚以上撮れるし、価格も1,000円以下で買えるので、私はSDカードのまま保存します。足らなくなったらフィリピンで買えばいいと思うのですが現地では3から4倍くらい高いらしいです。そこで予備として持っていくことにしました。

容量ですが、大きいすぎると失ったり壊れた場合に多量の写真を失うので、1枚で1,2ヶ所を基準に決めたほうがよさそうです。そういう意味では、経験的には、何でもかんでも撮りまくっても2週間で6GB程度の消費でしたので、一週間程度なら4〜8GBが適当かと思います。

今回は観光ではないので、毎週末にどこかに行ったとしても、3ヶ月で2週間程度の観光旅行分あればよさそうだ。ということは経験的に8GBあれば十分であろう。ただ、今回からRAW+JPEGモードで撮ってみることにしたので、8GBだと325枚程度らしいので、16GBを買うことにした。16GBだと650枚とのことで、行く場所によってJPEGに切り替えることを考えれば充分だとおもいます。

ついでながら撮影方法の訓練もしたいので、以下の本がわかりやすくていいとおもったので買ってみた。

いまビジネス会計の勉強?

次の日曜日、9月1日はビジネス会計3級の試験日だ。

フィリピン留学まで3週間前となったので、多少でも英語の学習をしてウオームアップしたいところだが、7月にビジネス会計3級の申し込みをしたので、今はビジネス会計の勉強をしている。

この6月までビジネス会計についてはほとんど知識なく、6月下旬から7月下旬までの5回のセミナーを受けた後、講座の先生が気に入ったことがきっかけで、進められるがままに申し込んだのである。資格に合格したからって何に役立つわけでもなく、3級では自慢にもならない。というわけでなかなかモチベーションが上がらない。よって勉強にも身が入らない。「明日は、ビジネス会計の勉強の日だ!」と思って寝ても、朝になると他のことを思い出してやっているのだ。

実はこのようなことは、英語の勉強も同様にあまりモチベーションが上がらないのだ。実はそんなことがあるからフィリピン留学するのです。留学すれば毎日英語漬けだからモチベーションがどうだこうだと思う暇なく授業と予復習に追われて勉強をするという刺激を求めての留学なんです。

いまこのようにモチベーションが高くないビジネス会計と英語の予習の2つを抱えているわけだから毎日が反省の日だったが、毎日の目標が高すぎることに気づいた。毎日の目標のハードルを下げれば毎日反省でなく、毎日が満足に変わることにやっと気づいた。いや、気づいたというよりそれでいいのだと確信が持ててきたということになるかもしれない。

つまり、1日1時間だけ集中して勉強できたらOKとすることにした。というか、それで満足できる気持ちが持てるようになったと感じられたのです。

そういう意味で、今日2時間勉強でき大変満足で達成感を得ています。

フィリピン留学の準備(お金と国際キャッシュカードとお小遣い帳)

現金は、入学時に支払う諸手続きとテキスト、保証金などが込で、日本円で約7万円必要なので、10万円程度持参をする予定だ。もっとたくさん持っていけばATMでお金を出す面倒もないのだが、宿泊所はホテルではないので、一人部屋とはいえ部屋に現金を置くことはあぶない。もちろん金庫もない。つまり、現金を持っているなら身につけていないといけない。それでも盗られたり、なくしたり、足りなくて困ることもありうる。だから現金は少しだけ持っていて、必要な都度銀行から引き出しができるのがいい。

海外でお金を出すには、国際キャッシュカードとクレジットカードが必要だ。クレジットカードだと日本で使っているカードはたいてい使えるので便利ではあるが、お金は借りることになり、金利が発生するので無駄である。だから国際キャッシュカードを持っていくのがいい。

国際キャッシュカードを作るには、シティバンク新生銀行が有名だ。もちろん他ににもあるが、住友、りそな、みずほ、三菱東京UFJなどは扱っていない。地方銀行も扱っていない。

シティバンクは、50万円以上の入金がないと口座保管料を取られる。それなのになぜここに口座を作ったかといえば、シティバンクの支店が海外にあるからだ。他の銀行は、自分の銀行の支店はもたず、このシティバンクや現地の銀行と提携しているのだ。とはいえ不便はなさそうだが、持っている口座の銀行があるのは安心な気がするからだ。

私は1つだけだと心配だし、都度手数料の有利なほうを選べるので、シティバンク新生銀行の両方に作った。どちらも作るのは簡単だが、シティバンクのほうが審査が厳しく、ちょっとしたことで書類の再提出を求められた。口座開設の申込用紙をインターネットで請求し、届いた申込書に記入すればカード送ってくる。日本円で入金しておけば外国で、引き出し時の為替レートで現地の通貨で出金できる。もちろん手数料は取られる。

わたしだけかもしれないが、海外でどのくらいお金を使ったは、通貨が違うので結構曖昧である。これまではせいぜい一週間で、現金は持って行った日本円だけ使うわけだし、高いものはクレジットカードで払うがそんなに回数も多くないので覚えている。今回は、初めての3ヶ月、わたしにとっては長期なので、「お小遣い帳」をつけたいと思う。そのための便利なソフトがある。

1つは、「ZAIM」というソフト。

Web版、iPad版、iPhone版があり、どれからも入力や集計結果が閲覧できる。
入力時に通貨設定ができ、現地通貨で入力すれば、その時の為替レートで円に変換して記録される。実はすでに日本でも使っているがなかなかいいとおもう。

2つ目は、「Dr.Wallet」というソフト

Web版、iPhone版がある。iPad版はないのでiPhone版を使うことになる。
こちらは通貨設定ができないが、レシートをiPhoneで撮影してそのまま送信すると自動入力してくれる。何度か利用したが誤入力はなかった。現地通貨の入力機能はないようだ。

どちがいいかだが、実は未だに決めかねている。

海外で使うなら現地通貨で入力できる「ZAIM」で決まり!とおもった。試しで使ってみると、現地通貨は金額入力時に選択し、入力が終わると計算結果の円金額が記録されるので便利だ。とおもったが、よく考えると、実施の為替レートは、現地通貨に両替した時点で決まるわけで、使った時点での通貨で入力されるのはどうかと思う。ならば後から調整できるかと思えばその情報、現地通貨の額面と為替レートの記録がないのだ。というわけで、「ZAIM」が決め手にはなっていない。

ちょっと話が深くなるが、結局、使ったお金は現地通貨でも日本円としてそのまま入力しておき、集計を見たいとき、手動で両替時に受け取ったレートで計算しなおして、円に入力し直す。コメント欄に、現地金額と為替レートを記録することにする。こんなソフトがほしいですね。

使える機器だが、「Dr.Wallet」にはiPad版がない。とはいえ、使えないわけでなくiPhone版が画面の汚さを気にしなければ使える。

また「Dr.Wallet」の売りであるレシートの自動認識だが、たぶん海外では使えないと思いますが、それはまあ海外で使って確認してみることにします。

結局、決め手はないがなんとなく「ZAIM」かなという感じです。結論は滞在中に出ると思います。

ちなみにiPhoneだけで動作する家計簿は他にもたくさんありますが、良さそうなのは有償ですので試せていません。

フィリピン留学の準備(電話とインターネット)

現地での通信手段としてスマホがあったほうがいいのだが、実はもうこの5月から準備していたので、すでにSIMフリーという海外でも使えるiPhone5を今は日本で使っている。

買ってみようという気になってから買うまでのことをこのブログで、5月頃に書いているので興味ある人は読んでほしい。

これまでの要点をまとめよう。

フィリピンに3ヶ月居るわけだから電話が必要と思った。一方、日本ではNTTドコモの携帯(いわゆるガラケー)を使っていたが、日本に3ヶ月いなくても電話代の支払いがいる。
また、今後のことを考えると、ひとつの電話機で、日本でもフィリピンでも使いたい。

SIMフリーのiPhone5が日本で使えれば、2つの課題が解決できるので調べてみた。

まず、SIMフリーのiPhoneは、EXPANSYSというところで輸入できる。安い定額でつかえるSIMカードは、DTIで月額490円で使える。ただ、DTIだけでは発信はできるが着信できない。着信のためには自分専用の電話番号を取得しないといけない。その自分専用の電話番号は、050Plusで、月額315円でもらうことができる。

つまり、iPhone5本体は一括で買う必要はあるが、以降、日本では月額805円(490円+315円)で使うことができる。フィリピンでは、プリペイドSIMを買って差し替えれば使える。

なお、NTTドコモの携帯は解約すればいいのだが、実際に行って使ってみて、やっぱりNTTドコモの携帯がいいと思うかもしれないので、利用停止にしている。利用停止にすると、月額料金は不要になるが、電話番号の保管費用として月額400円が必要だ。当面、この費用も払うことにした。

というわけで、電話の準備OKだ。

今度行く予定のCIPという学校では、自室でのインターネット接続ができないそうです。自室で動画やゲームをしてしまうことを防止するためのようです。ただ、部屋を出れば、自習室や休憩室でインターネットができるようです。

これは私はそれでいいと思いました。ただ、メールのチェックぐらいは、プリペイドのSIMカードを使って、部屋でチェックしようと思います。

フィリピン留学の準備(航空券とビザ)

フィリピンに行くとき、観光目的で21日以内ならビザは不要です。留学で21日以上になる場合は、一旦ビザ無しで観光目的として渡航し、現地の学校で留学ビサの発行申請をすることになります。
その手続きは行き先の現地の学校で毎週のようにやっていることなので、心配いりません、その手続に必要な費用も申込時の見積もりに入っています。
フィリピン留学の場合は、要するに、長期滞在でもビサなしで渡航すればいい訳です。

ただ長期の場合、航空券が片道だけになりますので、航空会社(ジェットスターなど)によっては、30日以内に帰国するためのチケットを持っていなければ登場できない航空会社があります。チケットを自分で取ったなら航空会社へ確認し、旅行社などに頼んだ場合は、旅行社から言ってくれると思いますが、そうでない場合は旅行社に確認を取ってもらいましょう。搭乗拒否される場合は、帰りのチケットを買って、後でキャンセル(早めであればキャンセル料は、数千円程度)することになります。こういうチケットは「ダミーチケット」と言います。

パスポートの残存有効期間は、滞在期間+6ヶ月以上が必要とのことです。

航空券の価格はいろいろである。

一番安いのはジェットスターだが、ちょっと狭い。私は痩せているわけではないので少々つらいと感じる。というのは通常のエコノミーでも狭いと感じるぐらいなのです。1時間ぐらいなら我慢できそうですが、3〜4時間は少々つらい。また、荷物は重さに応じた別料金で、機内ではビールを飲みたい。もちろんそれらを払っても安いと思うが、別料金を取られると節約したい意識が働くので、なんだか嫌なのである。というわけで、普通の飛行機にしました。

前回利用したフィリピン航空は良かったのですが、集合時間に合わないのと、時期的に料金が高い。ANAとか大韓航空とかアシアナを検討した結果、アシアナにしましたた。韓国の航空会社だ。送迎時間も都合がいいが、直通でなく一旦仁川(インチョン)経由だ。

ただ、仁川(インチョン)はバブ空港を目指していて巨大な空港で、日本のライバルと聞いていたので、一度見学を兼ねての楽しみもあるので、わざとトランジットでの滞在時間を伸ばして5時間の便とした。

また前回は帰国日の変更ができないチケットだったので、結果的には問題なかったが変更できるチケットがいいと思ったので、一回だけだが変更可能なチケットにした。

結果、飛行機代は空港までのバス代も入れて全部で78,000円だった。安くはないが高くもないと思う。アシアナ航空は、ダミーチケットが必要でした。

今回も旅行会社にとってもらったが、慣れてきたので、次回からは自分で直接買うつもりだ。

フィリピン留学の準備(電池)

2種類の充電池と両方の充電ができる充電器を買いました。

日本の電池はとても高性能です。フィリピンで買うと高いのに寿命が短いので、電池の持参は必須です。

前回は短期だったので現地で買いましたが、今回は持っていくことにしました。

乾電池をたくさん持って行くてもあるのですが、いくつ要るかわからないし、たくさん持って行ったら荷物が重くなるしということで、充電池にしました。

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充電器は写真のように少し大きいですが、単3電池は4本、単4電池は2本は同時に充電できます。

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フィリピン留学の準備(薬)

フィリピンに持っていく薬を買ってきた。

たぶん、留学先に定番の薬はあるとおもうが、私は薬というのは安心する気持ちも大切だと思うので、使い慣れていたり、飲み慣れている薬を持っていくことにしました。

以下の薬は、いずれも4月に滞在した経験から選んだ。

食べ物は問題なかったが、一度腹がおかしくなったことがあり腹薬がほしいとおもったこと。実際には、寝たら治ったので問題はなかったのですが、あったら安心だと思いました。

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目もちょっとしょぼしょぼしたことがあり、目薬を指したいとおもいました。実際には、自然に治りましたが、やっぱりあったほうがいいなあとおもったので今回は持参します。あと、やっぱり傷ができた時のために、バンドエイド、はれものができたらオロナインだ。

まとめると、以下になります。

  1. 胃腸薬(正露丸)
  2. 目薬
  3. バンドエイド
  4. 湿疹(オロナイン)