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なぜ小さな島の東ティモールが狙われるのか

ポルトガルが植民地にしたのは、白檀(ビャクダン)という香木が目当てだったようです。世界でもこの東ティモールとインドぐらいしかないそうです。今は伐採しくされてほとんどないそうです。
インドネシアの目当ては、島の南部の石油と天然ガスだったようです。
この石油と天然ガスによって東ティモールは国の発展を目指しています。